停車時にハザードでなく左ウインカーつけるやつ

よく路肩に停まっている車で、ハザードランプではなく左ウインカーをだして停まっている車がある。気持ちはわからないでもないが、一応きちんとハザードランプを出して停まってほしいと思う。左ウインカーだけだと、遠くから見たときに、「あれ、この車は左に曲がりたいのかな、でも停まってるように見えるしなんでだろう」といらぬ想像をしてしまうからである。ハザードランプをつけていると停まっていることは一瞬にしてわかるから、どういう行動をするべきか一瞬にして判断することができる。つまり、後続車や周りの車に、次の行動を判断させる上で複数の可能性を持たせないことが大事なのである。もちろん、路肩に止まる前に左によりますよ、という合図として左ウインカーを出すのは正解であるが、その後はつけっぱなしにするのではなく、停まったらハザードに切り替えてほしい。ちなみに、停まっている車の運転手の様子を観察すると、大抵は携帯電話で話していることが多い。携帯を使いながらながら運転するよりははるかにまともなので、その点に関しては評価できる。このご時世になって未だに携帯で話しながら運転している輩ガイルが、そのようなやつは論外である。今すぐ運転免許を自主返納してほしい。

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